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【文字起こし】鎌田菜月生誕祭2025 お手紙:伊藤実希さん SKE48 チームKII「シアターの女神」公演 鎌田菜月 生誕祭 2025年9月2日(火)

出演メンバー

荒野姫楓 池田楓 伊藤実希 井上瑠夏 奥野心羽 鎌田菜月 佐藤佳穂 篠原京香 藤本冬香 松本慈子 倉本羽菜 近藤海琴
立花菖

2025年9月2日(火) チームKII「シアターの女神」公演 鎌田菜月 生誕祭
こちらから観ることが出来ます
配信期間: 2025/09/03 ~ 2025/10/02 23:59 

生誕祭スタート🎂

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お手紙 伊藤実希さん

お誕生日おめでとうございます。まさか、私がなっきぃさんにお手紙を書く日が来るなんて、驚きと嬉しい気持ちでいっぱいです。

お手紙を書くにあたって、なっきぃさんとの「はじめまして」や第一印象を考えたのですが、全く覚えていませんでした。そこで、過去のLINEを全て読み返してみました。そうしたら、4年前のユニット対抗戦で、私がチームなっきぃさんだったことを思い出しました。なっきぃさんは、私が引いたカードを覚えていてくださっていますか?

最初の方のメンバー同士のセットリストの話し合いで、なっきぃさんと菅原さんが口喧嘩、良い意味で真正面から意見をぶつけ合っていたのがとても印象的でした。ユニット対抗戦の時の記憶の8割は、その出来事に持っていかれたほどです。

本当に、メンバーもセットリストも全てが最高でした。またこのメンバーで集まりたいと思うくらいです。ちなみにこの時、私はなっきぃさんのことを「鎌田さん」と呼んでいたようです。とても距離を感じますね。しかし、ユニット対抗戦が終わる頃には、お互いの距離も縮まっていた気がします。

お互いものすごく人見知りなので、数年後、私が「チームE」の助っ人として一緒に公演に出た時には、関係値がゼロに戻ってしまい、あまりお話できませんでした。しかし、なっきぃさんの「ねえ 横浜のあの子を好きになっちゃったの?」が大好きすぎて、少しでも追いつけるようにと、たくさんなっきぃさんを見て研究したのを今でも覚えています。初めて一緒にやることになった時、歌詞の意味を細かく教えてくださったのも、もちろん覚えています。

そのまた数年後には、同じチームとして、それだけではなくリーダーと副リーダーとして活動させていただいています。本当に人生何が起きるかわからなくて面白いなと思います。

実は先日、なっきぃさんと二人でご飯に行きましたね。かなり前から、「今度ゆっくり二人でお話がしたいね、ご飯に行きたいね」と話していて、ついに日を決めてゆっくり話せると思っていました。しかし、行く場所も時間も決めていなかったので、適当に行ったお店が定休日だったり満員だったりで、なかなかスムーズに行きませんでした。結局、ハンバーガー屋さんで20分、猛スピードで口に詰め込んで終わってしまいましたね。その後、用事のあるなっきぃさんはタクシーに乗ってどこかに消えていきました。あの後、一人でじわじわ笑いがこみ上げてきました。「何もかも一瞬だったな」と。これが今のところ、なっきぃさんとの一番の思い出です。今度は、ゆっくりまったりと過ごすバージョンの思い出を更新したいです。リベンジをお願いします。

最後に真面目な話になりますが、本当になっきぃさんには感謝しかありません。私は自分の気持ちを言葉にするのが苦手ですが、いつも隣で何も言わず、それを汲み取って言語化してくださり、それをまたメンバーや大人の方に伝えてくださいます。私にできないこと、私にないものを全て、いつもカバーしてくださって、ありがとうございます。

なっきぃさんの周りにはいつも人が集まっていて、みんなから愛されていて、本当に素敵だなと見ています。私もなっきぃさんみたいな素敵な方に、一歩でも近づけるように頑張ります。まだまだたくさん頼ってしまうことばかりだと思いますが、これからもよろしくお願いします。

なっきぃさん、大好きです。

P.S.1 多趣味ななっきぃさん、いろいろな場所に連れて行ってください。
P.S.2 実は、すっぴんのなっきぃさんを見るとキュンキュンしちゃいます。すっぴん、銀河一美しくて可愛いです。

伊藤実希より

鎌田菜月さんスピーチ

本日はこうして生誕祭を開いてくださり、ありがとうございます。
今年で29歳になりました。8月29日生まれで「焼肉の日」生まれなので、「肉」年は今年だけです。勝手にハッピーな年だと思いながら29歳を迎えました。お手紙はみきちゃんからもらうことができ、ゆっくりご飯は行けてない、20分が最長という中ではありますが、このチームになったからこそ、みきちゃんの好きなところをたくさん見つけています。本当はもっと近くでたくさん話したいですし、これからだなとすごく思っているので、いつか4年前のことを今日思い出したみたいに、一緒に「あの時、あれだったね」と笑えたらいいなと思います。本当にまっすぐなお手紙をありがとう。とても嬉しかったです。ありがとうございます。

今年は一年、本当にいろいろあったので、少し長くなるかもしれませんが、振り返らせてください。まずは嬉しいことから振り返ります。まず、組閣があってこのチームKIIに出会うことができて、そして副リーダーをさせてもらうことになりました。
組閣っていうものがあったから今のこのチームKIIのみんなとの時間があるんだなと個人的には思っています。ファンの人が思っている以上に、SKEの中でもチームが違うと一緒にお仕事をすることってすごく少なくて、私個人としては、この組閣というものがあったから、このKIIのみんなと今この時間を過ごせて、一緒にいろんな楽しいことで笑えたし、副リーダーという一つ任せてもらえるものがあるからこそ、本当に人見知りなんですね。久々に会うと人間関係がリセットされるタイプの人見知りなんですけど、そういう一面があるけれど、あるからこそ「自分から行かなきゃ」と一つ背中を押してもらえた機会だったと思うので、結果、全部がすごく恵まれたラッキーなことなのかなと思えてます。

そして二つ目は、ファースト写真集『優しい日差し』の出版、そして二度の重版をかけていただくことができました。ありがとうございます。
嬉しい。さっきもファンの皆さんが掲げてくださってたんですが、いつか出せたらいいなと、多分ずZESTに事務所が変わったぐらいからスタッフさんと漠然と話していた夢だったんですけど、なんと叶うことができました。そしてその時の話し合いで、出すなら自分はきっと写真集じゃなくてエッセイとかの方がぽいのかな、自分らしいのかな、という話をしたら、エッセイも入れていただくことができて、すごい色々な形で夢が叶いました。多分その写真集の発売がなかったら、今年の生誕Tシャツは、バリにちなんで「南国な花飾り」だけでもなかったと思うので、皆さんもきっとそれだけこの写真集のことを喜んでもらえてるのかなと思うと、本当に本当に嬉しいし、誇らしく思います。
エッセイは、最初どういった形で本になるのか分かっていなかったので、とにかく数を書いてまして、中身にあるのは、なるべく短いものを単発で何本か入れているんですけど、長いものとかもあって、中には帰りの飛行機の中で書いた、ちょっとエピローグっぽいものとか、いつ書いたか分からない、ちょっと何だろう、「初心者の一番最初に読んでもらえたらいいな」みたいな文章が、比較的まとまったもので自分の手元にあるので、重版の機会もあったし、この機会に「読み物好き」って言ってくださる方もいるので、本当に気持ちばかりの「ありがとう」と心遣いものなのですが、生誕祭が終わってしばらくしたらブログとかに載せるので、写真集を手元に置いて「最初と最後にこの文章が付いてるのかな」と思って、もう一度味わって読んでもらえたら嬉しいなと思います。本当にありがとうございます。
もう一つ嬉しかったのは、去年やりたいと言っていた、お芝居のお仕事をさせていただくチャンスをいただきました。もう最近発表があったんですけど、BUMPの配信ドラマの方に出演させて頂くことが決まりまして、今まだいろいろ出てないので、どんな形かなと皆さんドキドキしてる頃かと思うんですけど、きっと見たことない姿を見てもらえるかなと思うので、色々覚悟して待っててもらえたら嬉しいなと思います。このお芝居のお仕事は、去年ファンの人に「やりたい」と公言していたことだったので、こうして形になったことがとっても嬉しいし、あとこのお仕事自体、最初自分はちょっと一歩なかなか踏み出せてなかった時に、私の前の担当だったマネージャーさん、多分ショールームとかで「ペックル、ペックル」って言ってるマネージャーさんがいるんですけど、ペックルさんが「鎌田さん、これやんないんですか?」って言ってくれたおかげで、できたお仕事なので、ちょっと機会を逃しちゃったので、この場を借りてペックルさんありがとうございます。
私自身、すごく誇らしく思うのが、自分がこう「これ楽しいよ」とか「一緒にやろうよ」って言った時に、ファンの人たちが私以上のテンションで「イエーイ!」って返してくれることが、私はすごく誇らしいので、これからもぜひ一緒にいろんな楽しいことをいろんなところにしに行けたらいいなと思います。時には大暴走をして「何の話をしてるんだ」ってこともあるかもしれないんですけど、お付き合いいただけたら嬉しいなと思います。いつも本当にありがとうございます。
やっぱり避けては通れない話題なので、ちゃんと話したいなと思うんですけど、この1年で選抜に落ちました。

「ちゃんと落ちた」の「落ちただけ」なのに「卒業する」みたいな、しません。普通に落ちました。落ちたんですね。落ちた時の心境とかは公式ブログにも結構長いんですけど書かせてもらいまして、本当にそれが全てだし、落ちたのは単純に及ばなかった、それだけのことなので、ただそれだけかなと思ってます。
で、今自分的には、その選抜に落ちた状況をファンの人とちゃんと共有することが必要な時だなと感じています。今夏SKE48の夏を過ごして、これから周年コンサートっていうものがあって、きっとファンの人が選抜落ちっていうのを食らうのって、きっとこのタイミングだと思うんですね。最近だったらサマフェスかな、でファンの人から「ちょっとなっきぃ天気!」って、直前に土砂降りだったらしいんですね。すごいメッセージ来て、すごい「鎌田、どうにかしろよ」みたいな。「いない、私」と思って。でも、それだけSKEのファンの人が、鎌田がいる前提でこう遊びに来てくれたりとか、いると思って話してもらえてるそのことに、すごくありがたいと思ったし、そういったメッセージを送ってくださる方って、正直、私推しではない方なんですよ。でも、その気持ちがやっぱり嬉しいです。
関東のファンの方の中には、選抜落ちした時は「じゃあ、個人の今やってるお仕事をもっと応援するね」って言ってくれてた方が、時間経ってから「あ、そっか。選抜落ちたら、関東で歌って踊ってる時見れる機会こんなに減るんだ」みたいな、リリースイベントとかも出れないしって、後から実感してる方がいて、でもやっぱりそういうことだし、当時、私が多分すごく憧れてた選抜と今の選抜って形は違ってきてるかもしれないけど、やっぱり特別なんですよ。入ることには絶対意味がある。目立つことに意味がある場所だと、私は今でも思ってます。

自分自身、コロナ禍が明けるぐらいからですね、選抜じゃない形、選抜にとらわれない形でお仕事をする方向にだんだん方向を変えてたんですけど、それはそのフェスに出れないとか、シングルのジャケットにいないとか、そういうこと一個一個をちゃんと受け止めるつもりで、そういう覚悟を持って向き合ってたつもりだったし、ファンの人に「このシングルが最後だと思って常に頑張りたい」と言ってたんですけど、その落ちた後のファンの人のリアクションで「まさか落ちると思ってなかった」とか、その「フェスとかやっぱりいないんだ」とか、「こんなに会える機会減ると思ってなかった」ってことを言われた時に、なんか「もっとファンの人ともそういう意識とか、今の環境がいかに恵まれてるかということを、長く選抜にさせてもらったからこそ、そういうもっとハラハラした部分を、私そういうの好きなんで楽しみながら、もっと焦ってもよかったな、もっと共有して、ファンの人とメラメラしてもよかったな」っていうのが、ちょっとだけ今の私自身の後悔となってます。

選抜は自分にとって「片道切符」だと思ってて、選んでもらったことで得られることもあるし、その中にいるからいただけるお仕事があって、私の写真集だって、レギュラーでやらせてもらってたラジオだって、その切符をいただけたからこそいただけたご縁だと思ってて、その場所を掴み取れたのはファンの人たちのおかげだと思ってて、すごく誇らしく思っています

選抜にいる中で、じゃあその「片道切符」をもう使い切ったのかなと思うところもあって、本当だったら切符を自分で捨てて後輩に差し出さなきゃいけない、譲らなきゃいけない、先輩たちがしてくれたみたいに後輩にちゃんと渡さなきゃいけないものだったんですけど、選抜でいる間にそれがなかなかうまくできなくて、先輩がしてくれたみたいに、そういうことができなかったなっていうモヤモヤをずっと抱えながら、そのコロナが明けたぐらいから選抜として活動させてもらってて、その中で選抜に落ちる、という形になったんですよ。だから、そうやってちょっとふわふわした気持ちで選抜は多分いるべきじゃなかったし、そういう意味でも、やっぱりいることにすごく意味あるしありがたいけど、じゃあ今選抜で自分はいるべきなのかとか考えた時に、「ずっとこのままでいいのかな」って思いながらいました。昔だったら多分入っただけで喜んでたけど、人間どんどん欲しがりになるみたいで、それだけじゃ足りなくて、ずっとこう一人で考えてました。それを共有してもよかったなっていうのは、一つすごく反省を個人的にはしています。

そんな中で、ちょうど『サクラバシ919』が最終回を迎えまして、3年やっていた生放送のラジオなんですけど、これも最終回で喋ったことが全てだと思うので、ここではもうファンの人が来てくれてると思ってるので多くは語りません。「本当にリス士よ、永遠となれ」って感じで、本当に楽しい時間をありがとうございました。あんなに声が枯れても、鼻が大洪水になっても、マイクの前に立てるラジオって、自分の冠ラジオ番組で生放送だからだったなって本当に思うので、もう新幹線止まってさ、車で東京まで行ったりとか、もうどうなるんだろうってこともたくさんあったんですけど、全部が全部本当に恵まれた環境だと思って、めちゃめちゃ感謝をしています。一緒にお祭りで楽しんでくれた皆さん、ありがとうございます。。

正直、現状報告をいろいろ考えた時に、今「じゃあ選抜に戻りたいですか?」って言われたら、いろいろなことをトータルして「戻りたい」って言い切れないなっていうのが気持ちです。そのレギュラーのラジオが終わったりとか、生活がやっぱり変わるんですよ。毎週東京行って、毎週始発で戻ってとかっていう生活の中で、そうなったら、「じゃあアウトプットばっかりだったから、インプットする時間作ってみよう」って言って、普段だったら帰ってすぐ寝るところを、ちょっとオタ活しに自転車こいで事務所から飛び出してみたりとか。
あと、私自身、そのアイドルを好きでSKE入ってないので、ファンの人の気持ちが分かってないなって思うところもあって、単純に喜んでもらえたら嬉しい、それだけなんですよ。前で踊るのもちょっと恥ずかしいし、センターにいるのも緊張しちゃうけど、ファンの人が喜んでくれるって分かってるから頑張りたいな、みたいなところがある。でも、「うーん、難しい」って思うこともたくさんあって、「じゃあ」と思ってファンレターを書いてみようと思って、全然アイドルとかじゃないんですけど、そういう方にファンレターを書いて渡してみたりとか、スタッフさん、経由なんですけど、あんなに書くのって大変だし、渡す瞬間って緊張するんだってすごく、なんかそういう一個一個、いろんな時間の使い方ができるなというのを今感じちゃってて、自分のキャパが狭いからっていうのもあるんですけど、目の前にあるお仕事を一つ一つ向き合った時に、「じゃあ今選抜に入ってたら、この時間の使い方ってできないな」とか、「満足いくようにお仕事できたのかな」って考えたら、どうしても足りないって思うところもあって、そういうのもあって前向きな理由で「うーん、今は違うな」っていうのが正直なところです。

多分ファンの人は「戻ります」って言ってくれた方が、応援しやすいとは思うんですよ。スタッフさんに昔から見てくれる方にも言われたんですけど、「鎌田のファンは不思議だね」って。多分アイドルって、センターになりたいとか、選抜に入りたいとか、分かりやすくフラッグを振ってる人の方が絶対応援ってしやすいんですよ。でも、私のその漠然とした「喜んでもらえる楽しいことしようよーイェーイ」って感じじゃないのに集まってくれる方がこんなに長いこといるっていうのは、本当に皆さんだいぶ特殊。本当にだいぶ特殊。だけど、それだけきっと代わりのない絆を築けてると思うので、いろいろ喋ってきたんですけど、選抜に限らずこのステージにいること全部が特別です。

私たちはオーディションでSKE48に受かってるので、ここに立ってる時点で誰かを踏みつけているっていうその覚悟は絶対持たなきゃいけないなと思ってて、この劇場で「端っこ」って言われてる7.5の立ち位置も、絶対どこかの誰かが立ちたかった場所だし、そのことはなんか、選抜として恵まれてたからこそ、ちゃんと一回ファンの人と受け止めて、ありがたみを持ちたいなって思ってます。全体コンサートとかで多分今後、シングル曲、自分の選抜の曲でも、多分歌割りはもう歌えないんですよ。選抜じゃないと。そこはファンの人と掴んだものだから、単純に悲しいって思うし、自分とファンの人のものである立ち位置や歌割りをできないのは寂しいって思うんですけど、それはそのことだけであって、そこを今歌ってくれてる子は、多分私より素晴らしく立ってくれてるから、そこに立ってくれてるっていうことだけだと思うので、ちゃんとその全部を受け止めて、自分自身「悔しい」って思う気持ちも残ってるし、「頑張れるぞ」って気持ちも残ってるし、「諦めの悪さ」だけが持久力が自分は得意な、自分の強みだと思ってるので、これからもステージ一つ一つだったりとか、こうして目を合わせてくださる皆さんとか、長く応援してくれてる方の中にはもう劇場に来ない方もいます。いろいろライフステージ変わったとかあると思いますけど、いろんな形で皆さんがどこからでも応援してくれてるというのが、私自身の一番誇らしいところです。
なんで、29歳、「明日アイドルやめてもいいと思う覚悟で、30歳まで辞めません」みたいに写真集に書いちゃったんですけど、それはその時思ったことです。今「辞めたい」と思ったら、私は今発表したい、これぐらいの気持ちなので、本当に皆さんと一緒に一年をしっかり刻みつけて、感謝の気持ちを込めてこれからもやっていきたいと思いますので、ぜひ29歳も一緒にたくさん楽しいことしてくれると嬉しいです。本日はありがとうございました。

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締めの言葉 池田楓さん

。本当になっきぃさんは何人いるんだろうと思うほど多忙なスケジュールをこなしていて、その姿は後輩にとっての道しるべになっています。
なっきぃさんの切符ははなくなってないと思います
だからアイドルでいてくれてありがとうございます。
リーダーや副リーダーを支えるのはチームメイトのみんなだと思うので、これからもチームのメンバーを頼りながら、なっきぃさん楽しいことをたくさんしてほしいです

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締めの言葉 伊藤実希さん

今日はなっきぃさんの生誕祭だったんですけど、私のお手紙でもお伝えさせていただいた通り、本当になっきぃさんの周りには常にたくさんの人がいて、その輪の中では本当にたくさんの笑顔が常に生まれています。

それって本当に簡単にできるものじゃなくて、なっきぃさんだからこそ生まれることだと思うし、本当にそのなっきぃさんの人柄のすべてが良さだなと思います。

今日も、この劇場公演でそれがすべて現れたんじゃないかなって、すごく思います。
ファンの方との絆もすごく深くて、それも公演中に見られたことが、すごくうれしかったです。

これからも私たちメンバー同士も、そしてメンバーとファンの皆さん同士も、絆を深め合っていけたら、この劇場公演でさらに深めていけたらなと思います。

これからもSKE48、チームKIIの応援をよろしくお願いします。


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