生誕祭スタート🎂



お手紙:野村実代さん




和泉ちゃんへ
和泉ちゃん、25歳のお誕生日おめでとう!
和泉ちゃんに初めて会った時、和泉ちゃんは高校生で、私は中学生でした。その時の私には、和泉ちゃんがすごく大人に見えていました。
8期生はお子ちゃまが多かったから、和泉ちゃんは大人組で、お世話してくれていた側だったけど、今考えると、その時の和泉ちゃんも子供だったんだよね。
出会ってから今までずっと、いつも優しくしてくれて本当にありがとう。和泉ちゃんがいてくれてよかったーって思うことがいっぱいあります。
私も大人になり、長い付き合いの中で今日初めてお手紙を書いていることがちょっと恥ずかしくて、でもすごく嬉しくて、そわそわしています。手紙を書かせてくれたファン方の人、ありがとうございます。嬉しいです。
和泉ちゃんにとって24歳の1年はどんな1年でしたか?
約1年前くらいに、和泉ちゃんと2人でご飯を食べに行った時に、和泉ちゃんがいつにも増して真面目な表情で私に「今年は勝負の1年なんだよね」ってお話をしてくれました。
アイドル9年目。和泉ちゃんが大阪から名古屋に来てから、毎日目まぐるしい日々を一緒に送ってきたよね。私自身、家族のサポートがなかったらここまで続けられていないなと思うくらい、楽しい一面もあれば大変な一面もある活動の中で、一人暮らしを長年している和泉ちゃんは本当に凄いです。
私にできることなら何でもしてあげたいし、大人になるにつれ迫ってくる危機感は私も大人になってみてすごく共感できるので、こんな私でも相談に乗れるのであれば力になりたい。そんな気持ちでお話をしていました。
私と和泉ちゃんは性格が違いすぎるから、私で大丈夫だったかなと思いつつも、和泉ちゃんの心の中にある葛藤やいろんな思いを私に話してくれたことがすごく嬉しかったよ。そしてそれから時が経って今、和泉ちゃんが思う道を進めているかな?活動を楽しめているかな?
和泉ちゃんは実は妹気質で甘えん坊で寂しがり屋なところがあるから、これからチームが離れてチームE、ちょっと心配な気持ちもあるけど、きっと和泉ちゃんなら大丈夫。
チームのみんなにも甘えて、私に会った時は私にもたくさん甘えてね。
新チームEでも輝く和泉ちゃんを楽しみにしているよ。
もっともっと和泉ちゃんの可愛さが世に知れ渡る、そんな1年になることを願っているよ。
大好き。
ずっとずっと大切な同期。
SKE48 チームS 8期生 野村実代より
生誕祭スピーチ:仲村和泉さん




配信を見てくださっている皆さん、モニター観覧してくださっている皆さんもありがとうございます。
お手紙は実代からだったんですけど、今年は同期から手紙だろうなって思ってたので予想通りかなって思ったんですけど、初めて手紙を実代からもらったのですごく嬉しかったし、実代が相談に乗ってくれたりとか、私と違った考え方があるからすごい勉強になるというかためになるので、本当にありがとうございます。
24歳を振り返ろうと思うんですけど、24歳の1年は勝負の年にしたいって言ったんですよ。そしたらファンの皆さんが本当に全力で応えてくださって、自分の中で目標にしたいと思ってた握手会とかトーク会とかツーショット会の部数がどんどん増えて、今は4部制になって本当にファンの方のおかげだなと思います。ありがとうございます。
そして自分の24歳の中で本当に大きかったのは、やっぱり8期生コンサートで、2回目の8期生コンサートだったんですけど、本当に自分たちがこうしたいと思ってたんですけど、本当にその思い出を自分の中でこうしたいと思ってたのを本当に叶えてくださって、ファンの皆さんもすごい一宮まで足を運んでくださって、平日にもかかわらず本当になんか皆さんと心が一つになった感じがして、本当にかけがえのない時間でした。
24歳一言で言うと本当に楽しかったんです。楽しかったしいい年でした。
私いつも話すことをあえて考えてこないようにしてて、その場で思ったこととか伝えたいことをここで言わせていただくので、ちょっとね文がぐちゃぐちゃだったりするんですけど、温かく聞いていただけると嬉しいです。
24歳は本当にいい年で、ファンの方も「和泉ちゃんこれから推すね」とか、初めて来てくださるファンの方もすごい増えて、本当に本当にいい一年だったって心から思います。
25歳の一年は24歳の一年よりもっともっといい一年にしたいですし、目標はやっぱり選抜に入ることっていうのはこのグループにいる限りは追い続けたいなと思いますので、選抜目指してこれからもいろいろと頑張っていきたいと思います。
私、目標というか、やりたいことがありまして、あの個人のTikTokをやりたいんですけど、なかなか許可が出ないので、ちょっとここで言ったら許可が下りるかななんて思ってるので、これずっと言ってるんですよ。夏ぐらいから言ってるんですけど、2024年の。でもずっと叶わないので、えっと、今年は個人のTikTokが始められたらなぁなんて思ってますので、えっと、大人の方よろしくお願いします。
でですね、まあ25歳になったんですけど、このちょっと先に皆さんが喜ぶんじゃないかなっていうことが待ってるので、皆さんはなんだろうなんだろうと思いながら、あのワクワクしててください。多分嬉しいと思います。皆さんは念願だと思います。こんな期待あげないとこ心の端にね、楽しみだなって思っててほしいです。
25歳の一年、皆さんにたくさん嬉しいお知らせだったりとか楽しいことを共有できるような一年にしていきたいなと思ってますので、これからも仲村和泉の応援をよろしくお願いします。
(拍手)普段ね、あんまり言えない性格なので言わないんですけど・・・本当にみんなのことが大好きだよ。
ちょっとね恥ずかしいから言えないの、和泉。でも多分わかってると思うので、ちょっと、25歳もあんまり言えないかなと思うんですけど、本当に大好きなことは覚えててください。
ありがとうございました。
締めの言葉 上村亜柚香さん


和泉ちゃんの公式TikTokがね、できたら即フォローしに行きますので。はい、即フォローしに行きますから、絶対みんなもフォローして。多分皆さんの声も必要だと思うので、皆さんぜひこの後いっぱいツイートしてください。ツイートしてくださいお願いします。いずちゃんの公式TikTokだったり夢だったり、私たちも応援していますしいずちゃん本当に気が使えたり、それは無意識だと思うから、これからもいっぱいね気を使ってくれると思うんだけど、自分もちゃんと褒めて、自分も甘やかしてこれからも活動楽しんでください。はい、ありがとうございます。それでは最後に、いずちゃんお誕生日おめでとうで締めたいと思います。
締めの言葉 松本慈子さん


和泉の生誕祭を終えてしまったら、もうこれが本当に最後のチームSでお祝いできるタイミングだなって思ったちょっぴり寂しいんですけど、今日皆さんの大きなコールが聞けて、和泉がいつも生き生きしてすごく笑ってる姿を見て、私たちもいっぱいパワーをもらいました。そして今日の公演はですね、チームKⅡから西井美桜ちゃんと伊藤実希ちゃん、そして研究生からはねここも出演してくれて、その3人にも皆さん大きな拍手をしてください。そしてたくさんのメンバーのおかげで、そしてこうやってね、来てくださっているファンの皆さんのおかげで、今日の劇場公演も無事にすることができました。また皆さんとこの劇場でお会いできる日を楽しみにしています。







コメント