生誕祭スタート🎂








お手紙:太田彩夏さん(代読:松本慈子さん)



京香、おめでとう。京香に初めてお手紙を送れる日が来るなんて、きっと親子のような関係性になれたのかなと思うと、とっても嬉しく思います。伝えきれていなかった感謝と大好きな気持ちをふんだんに込めて送ります。
京香の最初の印象は、ダンスが上手で堂々としていてすごいなと、時間がない公演のアンダーで出てくれた時にすごく感じました。いつもニコニコしているけれど、大好きな先輩と喋り出すと「きゃっきゃっ」としていて、ダンスとのギャップがすごいなと、可愛くて面白い子だなと思ってたよ。その当時、私のことをどう思ってたかはわからないけど、先輩に甘え上手な京香はいつも「あやめろさーん!」って駆け寄ってきてくれて、とっても嬉しかったです。
今では「ママー!」といつの間にか京香のママに昇格していたんだけど、どういった経緯でそう呼んでるのか気になるから、また今度説明してね。
同じチームKⅡで活動していた時、特に京香の素敵だなと思ったところは負けず嫌いなところ。きっとファンの方も感じていると思います。一緒に踊っていてもその気持ちがパフォーマンスから伝わってくるくらい、いつもものすごい熱量で劇場公演と向き合っていて、私も京香の姿を見てたくさん学ぶことがありました。
うまくいかないなと悩んだり、課題にぶつかることもあったと思うけど、私はきっと力になりきれていないところもたくさんあったと思います。何かあったらすぐ手助けをしてあげたいし、一人で抱え込まず、たくさん甘えてきてね。
チームが離れて寂しい気持ちもあるけれど、いろんな京香を見てきたからこそのびのび活動している京香を目にすると、強くなったな、成長したなと嬉しい気持ちの方が今は大きいです。
「ママー!」とバカでかい声で駆け寄ってきてくれて、仲良くしてくれて、癒しをくれて本当にありがとう。これからも京香らしく夢に向かって、自分を信じて、ファンの方を信じて突き進んでね。笑顔で輝ける素敵な一年になりますように。これからも京香のママ
チームE 太田彩夏より
生誕祭スピーチ 篠原京香さん




集まってくれた皆さん、そして配信から見てくれている皆さん、本当にありがとうございます。
お手紙は大好きなママからだったんですけど、前のチームの時になんか悔しいこととか悲しいことがあった時にたくさん助けてくれて、もうそんなママの存在がとっても大きくて、今はそばにいないのがとっても寂しいんですけど、一人でも強く生きていきたいなと思います。見守っててね、ママ、大好きだよ。
はい、そして今年の20歳の一年を振り返ってみたいと思うんですけど、やっぱり20歳の一年は、「ミミフィーユ」での活動がとっても大きくて、初めてMVを頂いたり、楽曲も2曲もいただけたり、この場所で特別公演をさせていただいたり、ファーストライブを開催させていただいたりと、外のイベントにもたくさん出演させて頂けて、もう本当に楽しくて、この「ミミフィーユ」の活動はもう全てファンの皆さんのおかげなので、とっても感謝しています。これからも恩返ししていけるように頑張りたいなと思います。
他には、20歳の一年は、16周年特別公演でこの劇場で、劇場公演出演回数で1位を頂いて、表彰状とかも頂いたんですけど、今までの人生で何かで1位を取って表彰されることが多分なくて初めてだったので、とても嬉しかったし、1位を取った自分よく頑張ったなと思います。
ありがとうございます。
あとは何だろう。でも楽しかったこともたくさんあったんですけど、やっぱり、なんか悔しいこととかもたくさんあって、今まで研究生で、劇場とかたくさん頑張ってきて、でもなんかなかなかその何かに選ばれるっていう事がなくて、で、ずっとどうしたらいいんだろうって考えててすごい悩んでたんですけど、やっとの思いで選んでいただけたイベントがあって、なんかそれも中止になっちゃって、すごいみんなも喜んでくれていたから悲しかったですけど、これからはもっともっといっぱい、いろんなイベントに選ばれる人になりたいなって思います。
大好きな先輩が卒業…と組閣で大好きな「しゃーしゃん」と離れちゃったり、本当にもう数々の試練があったんですけど、でもなんか組閣も、やっぱり私はもうKⅡが大好き、大好きってずっと言ってたのに、最初は「昇格して1年も経ってないのになんでやねん」ってめっちゃ思ってたんですけど、もうこの今のチームKⅡは本当に優しい先輩ばかりで、困った時はすぐに優しく助けてくれて、手を差し伸べてくれる、本当に優しい方たちばかりで、本当にかっこいいし頼りになるし、こんな人になりたいなって思うことばかりなので、たくさん素敵な先輩方のもとで、いろんなことを吸収して学んでもっと素敵な人間になりたいなと思います。
やっぱり21歳の一年は、20歳の一年より幸せなこととか、なんか嬉しいなと思うことがひとつでも多く起こったらいいなと思っていて、なんだろう、頑張り方とかなんかわかんないなとか、もうどうしたらいいんだろうって思うことがすごい多くて悩んじゃうことが結構多いんですけど、京香らしく全部のことに挑戦して、これからも貪欲に努力を惜しまず頑張っていきたいなと思います。
えっと、あとは、そうですね、21歳はもっと色々なことにも挑戦したいなと思っていて、もうステージに立つことが大好きなので、劇場公演を頑張ることはもちろん、そして他のイベントにも呼んでもらいたいし、あとは新しく、なんかなんだろう、演技の仕事とかもちょっと挑戦してみたいなって思うので、いつかできたらいいなと思います。あとは私は音楽も大好きなので、ラジオとかで紹介させてもらえるくらいアピールしていこうと思います。はい、21歳もたくさん頑張っていこうと思います。皆さんついてきてください、本当にお願いします。
あんまり考えずにフィーリングで行こうと思ったら上手く喋れてたかわかんないんですけど、もう本当に私は気分屋ですぐ怒るし、なんかうーん、なんかね、こんな感じなんですけど、本当に暖かいファンの皆さんばかりで、もうなんでこんな自分に来てくれるんだろうって自分でも不思議に思っちゃうくらい優しいファンの方ばかりで、たくさん支えてもらってばかりなので、これからはもうたくさんみんなに「京香についてきて良かった」って思ってもらえるような活動をしていきたいなと思います。叶えたい夢はもうたくさんあるので、その全部叶えられるまで、みんなは京香のことを見捨てずについてきてください。21歳もよろしくお願いします。
締めの言葉 伊藤実希さん




私は前のチームKⅡもきょぴちゃんと同じで、今もこうしてね、同じチームで活動させてもらえてるんですけど、他のメンバーよりかは少し長く一緒にいれてる時間が多いかなって感じるんですけど、そうやってずっと一緒にいる中で、たくさんいろんな京香ちゃんの表情だったとかを見てきて、嬉しいことがあった時にはすごく喜んでいて、悲しいことがあった時にはちゃんと悲しい思いも伝えてくれたりとかして。
でもなんだろう、その新しいチームになったりとか、色々環境が変わる中で、初めて見る表情もあったりとかして、「あ、こんな表情もするんだ」とか、「きっと今こんなこと思ってるのかな」とか思いながら隣で見守ったりするんですけど、何だろうな、その辛い思いとか人の気持ちがわかる分、なかなか素直に伝えてないところもあるのかなって実際思ったりとかして。
きょぴちゃんの周りにいるメンバーはみんなきょぴちゃんのことが大好きだし、ファンの方ももちろんきょぴちゃんのことがすごく大好きなので、もっともっと頼っていいなって思うし、もっともっと感情をぶつけてほしいなって思います。ありがとうございます。これからもね、チームKⅡで楽しいことたくさんいっぱいしましょう。
それでは最後に、きょうちゃん、お誕生日おめでとうで締めたいと思うので、皆さん、きょうちゃんの後に続いて大きい声でよろしくお願いします。
最後のあいさつのきょうちゃん


21歳!本当にもう先輩も後輩も同期にも誰にも負けないぐらい頑張るのでついてきてくださいよろしくお願いします






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