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【文字起こし】荒野姫楓生誕祭2025 お手紙:北川愛乃さん(代読中坂美祐さん)荒野姫楓さんスピーチ 2025年1月19日(日) SKE48 チームS 愛を君に、愛を僕に公演

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お手紙:北川愛乃さん(代読中坂美祐さん)

ひめたん、レベル23になったんだね。
最初に会った印象は、背が高いのに控えめでした。でも、やることや言うことが普通ではなく、ちょっとずれてて、どう扱っていいのか…と、最初はチームSみんなが難しく感じていそうで、ちょっと私に似ているなあと思っていました。

泣いているところもたくさん見ていますが、持ち前のガッツで自分のやりたいことを考えて挑戦して結果を出していく姿はかっこよくて、私も刺激をもらっていたよ。
そんなひめたんだから、だんだんとチームに馴染んで楽しそうにみんなと接している姿が、私はとっても嬉しかったです。

個性が強いひめたんですが、私が好きなひめたんは、まず「良い」と思ったことを素直に「良い」と言葉に出せるところです。
仲間ではありますが、ライバルである私たちの関係はすごく特殊で、なかなかできないことだよね。私も見習っていくね。
あとは、わからないことやできないことを素直に聞いてくれるところ。先生や先輩のところに行くのは、本当に勇気がいることだよね。

失敗しても正直に言ってくれるって、信頼できるメンバーだなと思っています。
私のミュージカルを観に来てくれた後のチーム公演で出会った時、なりきって歌って踊りながら近づいてきて、とっても素敵でした。
「私もミュージカル出たいです。どうやって歌ってるんですか?」って聞きに来てくれた時は、とっても嬉しかったよ。

選抜発表は私たちにとって辛い経験だったね。悔しさが何周も回って変なテンションになって、「もう吹っ切れました」と言って、ひめたんはもう前を向いて頑張っていたので、私もしっかりしないとと思っていたよ。
この前のお仕事の時も、ひめたんがいてくれたから、なんとか最後まで頑張りました。

スタイルがすごく綺麗でビジュアルもさらに磨かれているひめたんだけど、個性でもいろいろ考えて勝負しているよね。個性で頑張るメンバーは「○○があるから」と言われることが多くて、なかなか前に進んでいないと感じることも多いと思います。でも、その頑張りはファンの皆さんが見てくださっていて、ひめたんの結果にも出てきているよね。本当にひめたん、すごいよ。

そんな中での今回の結果は、ファンの皆さんもすごく悔しかったと思いますが、35枚目シングルでもひめたんを選抜に押し上げられるように、どうかひめたんの応援をよろしくお願いします。その時は私も選抜復帰して、今度は一緒に笑おうね。

また一緒にご飯に行ったり、お出かけしようね。
この度は、ひめたんの大切な生誕祭のお手紙を任せてくださった生誕委員の皆様、貴重な機会を頂きありがとうございました。この機会をきっかけに、さらにひめたんと仲良く、絆を深めて、お互いを高め合っていきますね。

そして、そんな大切な生誕祭に一緒にお祝いできなくて本当にごめんなさい。でも、その強さで壊れちゃわないかなって心配になる時も多いよ。そんな時は、こんな頼りのない先輩だけど全力でサポートするから、遠慮なく言ってくるんだよ。

チームKⅡでも一緒でよかったー!最高のチームにしていこう。
23歳のひめたんが最高に幸せでありますように。

今だけ同い年の北川愛乃でした。

生誕祭スピーチ 荒野姫楓さん

まずは中坂。またまたと言ってごめんね。本当にありがとね。読んでくれて上手でした。ありがとう。そして、よこにゃんさん、お手紙ありがとうございます。ミュージカルを観させていただいた時に、本当に素直にすごく、もう感動して、めちゃ泣いちゃって。私も勇気をもらいました。よこにゃんさん、ありがとうございます。はい、ありがとうございます。そして生誕祭を開いてくださった生誕委員の皆さん、ファンの皆さん、スタッフの皆さん、そして今日出演してくれているメンバーのみんな。そして、こんな素敵なお花と花冠をありがとうございます。嬉しいです。ありがとうございます。

生誕祭のスピーチで、聞いてくれているメンバーのみんなも座ってほしいんですけど…なし?じゃあ、立ってお話ししたいと思います。

生誕祭なので、私の好き勝手やらせてもらってるんですけども、まずはそうですね、いろいろありましたよね。2024年をまずは振り返りたいと思います。

そうですね、2024年は夢が叶った一年でした。まず一つ目は、2023年にSHOWROOMイベントで皆さんと勝ち取った雑誌の「S Cawaii!」の一年間のモデル連載が決まったんですけども、本当に皆さんと掴み取ったモデルのお仕事だったんです。本当に毎回、撮影するたびにすごくすごく楽しくて、なんかまず初回の連載スタートの時は本当に緊張して、撮影が終わった後も「もっとこうすればよかったな」「悔しいな」と思うことがたくさんありました。でも、それを勉強のモチベーションにして、モデルさんをいっぱい眺めたりして雑誌をいっぱい見て、で、最終回ではもう編集部の皆さんから「すごい、めっちゃ成長したね」って褒めていただけるようになりました。

4回やらせていただいたんですけど、ページ数が増えたりだったりとか、あとSKE48の他のメンバーたちを紙面に呼んで一緒に掲載させていただけて、もうこれって本当にファンの皆さんが毎回のようにアンケートハガキだったりとかSNSで拡散してくださったから、皆さんにも思いが届いて叶った結果でした。もう本当に皆さん、素敵な経験をありがとうございました。ありがとうございます。

自分が何で泣いてるのかも意味わかってないんですけど、本当に。注目されながらしゃべるの苦手なので、気にしないでほしいんですけど、で、まず一つ目

先に言っておくんですけど、私ずっとめっちゃ準備して挑むんですけど、今年はちょっと何も考えずに来たので許してください。
そして、モデルのお仕事をさせていただいて、今後もモデルのお仕事をやってみたいな、続けたいなって、もっとやりたいなって思いました。メンバーのみんなとかも、ひめたんの雑誌の美容院で見たんだけどすごかったって、いっぱい教えてくれる子たちがたくさんいて、こんなにもメンバーにも届いているんだったら、なんか読者の皆さんにも絶対届いてるなって思って。それがなんか、SKE48を広めるためにもなってるのかなって思って、本当に嬉しかったので、今年はよりモデルのお仕事ができるように、また頑張りたいなと思いました。

はい、そして2つ目の叶った夢が、私の大好きなロードバイクの、J SPORTS CYCLEそちらに去年12月に初出演させていただいて、これ本当にすごいことで、放送が終わった後もすごい反響があったんですけど、これ、SHOWROOMっていうアプリでツール・ド・フランスをぶっ続けで6時間ぶっ続けで観るっていう配信をした時に、プロデューサーの方がハッシュタグをたどって私のことを見つけてくださったみたいで、オファーをくださったんですよ。これ、すごいことだなって思って、めっちゃびっくりしちゃって。ファンの皆さんも喜んでくださって、当日はね、緊張しながらもいっぱいおしゃべりさせていただけたんですけど、放送後、SKE48ファンの皆さん以外にもロードレースファンの方々もSNSのフォロワーが300人ぐらい増えたんですよ。すごくないですか?

ちゃんと届くんだなっていうのを知りましたし、またね、あの継続して呼んでいただけるように、また頑張りたいなって思いました。

そうですね、去年やったこととしては、私YouTubeを自分で撮影しに行って編集した、ロードバイクでSKE48劇場から羽豆岬へ行くっていう動画を出したんですけど、それも去年大きかったイベントの思いを一つかなって。本当に動画編集、初めてやってみたんですけど、めっちゃ大変なんですよ。今も第2弾の動画を編集している最中なんですけど、あの5分を切るのにも2時間かかるんですよ。SKE48の公式YouTubeって、日曜日、今日も多分上がるはずなんですけども、公式で「やってみた」っていう動画とかをいっぱい投稿されてるんですけど、なんかスタッフさんたちの凄さっていうのが、もう身に染みて分かったというか。自分にできることは、なんか何かないかなって探して見つけた私の武器の一つかなって思います。

はい、その動画をあげた後にも、いろんなお仕事のお話だったりとかが届いてきてるみたいなので、今年はもっとどんどん楽しいことが増えていくと思いますので、皆さん楽しみにしていてください。頑張ります。ありがとうございます。

そうですね、あの、去年の生誕祭で挙げた目標の時である選抜だったんですけど、なれなかったですね。力を及ばず、はい。私は34枚目シングルの選抜には選ばれなかったんですけど、発表された時に、もうファンの皆さんのことが本当に心配で、めっちゃ期待してくださっていたのがすごくひしひしと、もう活動の中で伝わっていたので、私はずっと前から知っていたので、先日もツーショット撮影会でも、あのフライングで選抜おめでとうって何十人からも頂いてたんですね。「やめてくれよ」って思いながら。いいんですよ、いいんですよ期待してくれて本当にありがとうございます。で、その中でもひめたん推しじゃない、他のファンの人たちもおめでとうって伝えてくださって、「うわあ、違うのに」って思っちゃってたんですけど。でも逆に言うと、それだけファンの人以外の方にも頑張りが届いていたのかなって思うと嬉しいなって思います。ファンのみなさんはすごく頑張ってくださっていたので。
SKE48を盛り上げるために、私たちはもうできることは全部やってきたじゃないですか。でもその結果って決して無駄ではなかったなって思いますし、あの、売り上げだけではなく、もう私たちできること全部やりました。めっちゃ頑張りました。今年はファンの皆さんのことを恩返しできるように、皆さんのことを楽しい、いろんなところに連れてってあげたりとかは多分できないと思うんですけど、私のできる範囲で皆さんに恩返しをして楽しんでもらえるように、2025年は頑張りますので。

皆さんも、今すぐにとは言わないんですけど、前を向いてまた一歩目を歩き出してくれたら嬉しいです。その中でファンの皆さんが、できることってなんだろう、応援することってなんだろうってことを目にしてたんですけど、そのまんま突き進んでほしいなって思ってて、「Scawaii」の雑誌だったり「J SPORTS CYCLE」だったり、お仕事で皆さんがあの、SNSの拡散だったりとか現場に遊びに来てくれることとか、もう本当に力になりますし。
SNSを見てお仕事を頂いたりとかでもそういうのがあるんですよ。本当に皆さんが発信してくれたことで決まることだってたくさんあるので。だから皆さんも2025年も、いっぱい私のことを応援してくれたら嬉しいです。ありがとうございます!
2025年は楽しんでいきましょう。
私もめっちゃ楽しみます!
4月から新チームK2になるんですけど、今はチームSのみんなといっぱい思い出を作って、皆さんと楽しい活動ができたらなって思います。よろしくお願いします。
今日は本当にありがとうございました!

締めの言葉 野村実代さん

今、ひめたんのスピーチを聞いてすごく思い出したのが、今回の34枚目シングルのことがまだ何も決まっていない時に、ひめたんが私に「みよまるさん、次のシングルの選抜メンバーって連絡来てたりとかしますか?」って急に話しかけてくれて、すごくSKEに対して強い思いがあるのを私は知っているし、今こうしてスピーチで自分の思いを素直にファンの人に伝えてる姿がすごくかっこよかったし、それを見つめているファンの皆さんの目もすごく優しくて、すごくいい関係性だなって思いました。 ひめたんの夢との向き合い方、すごく素敵だなと思っていて、本当に毎日ひたむきに発信し続けているひめたんは本当にすごいなって思っていて、尊敬しています。きっとファンの皆さんとひめたんなら、明るい未来に進めるんじゃないかなって、明るい未来しか待ってないと私は思っています。これからも一緒に頑張ろうね。 それでは最後に、ひめたん、お誕生日おめでとうで締めたいと思います。いきますよ、せーの \ひめたんお誕生日おめでとう!/

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