SKE48の“建築アイドル”原優寧さんの冠番組「ユネケンラジオ」第2回が放送。
今回もアイドルらしさと建築愛ギャップが炸裂
気になったポイントをまとめました👇
🤍 ほっこりするエピソード
■ カメラよりも建物に夢中に…
楽曲『言えなくてタコス』の撮影で訪れた
IGアリーナにて。
撮影が始まる直前まで、カメラではなく建物をじっと見上げていた原さん。
その姿に、思わずメンバーもびっくり。
さらにスマホのフォルダを見てみると、
自分の写真よりも建物の写真の方が多かったそうです。
好きなものにまっすぐなところが、とても素敵ですよね☺️
■ 小さなきっかけから始まった
大学1年生の頃、「建築学生っぽく見られたいな」と思った原さん。
そこで友達に聞いたのが、
「誰の名前を言えばそれっぽく見えるかな?」という相談でした。
その答えが、
👉 隈研吾さん
最初はきっかけのひとつでしたが、そこからしっかり学んで、
今では本当に好きな建築家になっているというエピソードも、とても微笑ましいです。
お花見を楽しむゆうねさん
🌿 建築へのやさしいこだわり
■ 気になった場所は、自分の目で
IGアリーナでは、どうしても見てみたかった場所へ。
関係者の方にお願いして、
2階の「プレミアムエントランス」を見学されたそうです。
特に印象に残ったのが、
愛知県産の木材を使った“木陰天井”。
木のぬくもりと照明のやわらかい光が合わさる空間に、
自然と惹かれている様子が伝わってきました。
■ 「好き」が伝わる言葉たち
建物を見るときも、ただ「きれい」だけではなく、
・木組みのつくり
・空間のコンセプト
・素材の組み合わせ
など、いろいろな視点で感じ取っている原さん。
話しているうちにどんどん言葉があふれてくる様子も、
“本当に好きなんだな”と感じられるポイントでした。
🏟️ 未来につながるひとこと
最後に語られた言葉が、とても印象的でした。
「IGアリーナは、SKE48が将来ライブをする素敵な場所です」
建築としての魅力だけでなく、
“自分がその場所に立つ未来”も見ているところが、とても素敵ですよね。
✍️ まとめ
アイドルとしてのきらきらした一面と、
好きなことにまっすぐ向き合う姿。
そのどちらも感じられる、やさしくて心があたたかくなる回でした。
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