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SKE48新幹線レポ 大村杏さん&河村優愛さんの通路ランウェイ!いこーぜ!!!衣装展・特別列車

はじめに

2026年1月4日(日)に実施された『SKE48新幹線 全力走行 ・いこーぜ!!!衣装展・』に参加いたしました。東京から名古屋まで乗車し、車内ではSKE48 チームEの大村杏さん、河村優愛さんが、新幹線の通路をランウェイに見立てたファッションショーを行う企画がありました。
本稿では、私が15号車後方の窓側席から見聞きした範囲で、当日の流れを時系列でまとめます

集合・受付(東京駅 日本橋口)

受付は、新幹線発車の約1時間前から40分前の間に、東京駅の日本橋口で行われました。
「SKE48新幹線」と書かれたボードを持ったスタッフの方の案内に従い列に並び、受付を済ませたのちチケットを受け取ります。その後はいったん再集合となり、指定時刻に全員でホームへ移動する流れでした。

東京駅
日本橋口
チケット

「集合早いな」って当日前まで思っていましたが、15号車・16号車あわせて130名いたのでこの集合時間にも納得しました。

再集合〜ホーム移動〜乗車

再集合時間に再び日本橋口へ集合し、スタッフの誘導でホームへ向かいました。
自動改札機の横にある団体客用通路の扉が開き、そこからまとまってホームへ移動します。普段とは異なる導線で移動すること自体が、この日の特別感を少しずつ高めてくれるように感じました。

人が映らないように上撮ってる


発車〜車内の雰囲気

新幹線の横に到着したのは出発時刻の約5分前で、発車が近づくにつれて参加者のみなさんのそわそわした空気が伝わってきました。乗車後はほどなくして発車となります。

私の席は15号車の後方2席の窓側で、座席が進行方向と逆向きでした。乗車直後はやや違和感がありましたが、品川に着くころには自然と慣れていきました。

大村杏さん、河村優愛さんのアナウンスが流れ、車内は一気に温暖化
「いよいよ始まる」という実感が強まりました。

メンバーアナウンス(クイズ)


新幹線クイズ(うろ覚えですみません)
東海道新幹線「のぞみ」は、いつ運行を開始したでしょう?
①1892年(1882年かも)
②1992年
③2002年

正解は②の1992年
「1892年生まれの人もこの中にいるかも」って二人で主に河村優愛さんが盛り上がってました

通路ランウェイ(1部:辛甘コーデの“辛”)

クイズの後は、通路をランウェイに見立てたファッションショーが始まりました。登場順は河村優愛さん、続いて大村杏さんだったと記憶しています。

1部は、レザー調の黒を基調とした「辛口」コーデ。凛としたストレートヘアが、通路を颯爽と歩く二人のクールな美しさを際立たせていました。ステージとは違う距離感。目の前を通り過ぎる瞬間の圧倒的なオーラに、息を呑むほどでした。

抽選会(サイン入りフラッグ)

ランウェイの後には抽選会が行われ、車内に掲出されていたフラッグにサインを入れたうえで、各車両3名にプレゼントされていました。近くの席の方が当選しているのを見て、率直にうらやましく感じたのも良い思い出です。

通路ランウェイ(2部:ピンクの“甘”)

続いて2部が実施され、15号車では、
・大村杏さん(ソロ)
・大村杏さん+河村優愛さん(2名)
の順で登場

2部は、一転して「甘口」のピンクコーデ。いちごミルクのような優しくも鮮やかなピンクが、車内の照明に映えて、お二人の可愛さをさらに引き立てていました。1部のクールな表情とは打って変わり、弾けるような笑顔で通路を歩く姿は、まさに天使。あまりの多幸感に、車内全体がふわっと柔らかい空気に包まれていくのが分かりました。

ノベルティ配布

ランウェイ終了後は、メンバーのお二人からノベルティを受け取りました。15号車では配布担当が座席列で分かれており、私は河村優愛さんから受け取りました
・A〜C列:大村杏さん
・D〜E列:河村優愛さん

https://x.com/MusicCultureinf/status/2007763741274993143
https://railway.jr-central.co.jp/train/shinkansen/detail_01_01/seat.html

名古屋到着前:最後のアナウンス

名古屋駅到着前には締めのアナウンスがありました。
・大村杏さん:「いつもと違う姿を見せれた」
・河村優愛さん:「みんながニンマリしてて、ゆあもニンマリ」

企画の余韻を残しつつ、車内の空気がやわらかくまとまるような言葉で、心地よい締めくくりになっていました。

名古屋到着〜解散

名古屋駅に着いたら、団体客用通路で改札から出てそのまま解散でした

はぐれたら改札から出れないよということなので必死についていきました

まとめ

東京〜名古屋間の移動そのものが特別なイベントとなっており、非常に充実した時間でした。通路ランウェイの近い距離感に加え、メンバーのアナウンスが随所に入ることで、車内全体に一体感が生まれていたように思います。

通路側席の方が、猛烈にうらやましい!」

窓側席からも十分可愛さが伝わってきましたが、目線の先、すぐ数センチ横をメンバーが通り過ぎていく通路側の方々羨ましいなと感じました。

各企画の合間に「現在は何の時間なのか」と感じる場面が一部ありました。例えば、
・「この後〇分ほど車窓の景色をお楽しみください」
・「しばらくご歓談ください」
といった短い案内が入ると、当日の流れがさらに分かりやすくなり、体験としてより滑らかになったのではないかと感じました(私はぼっちですが)。

ノベルティの中身

新幹線らしさのある切符風アイテムやヘッドカバーなども含まれており、持ち帰った後も参加の記憶を振り返れる内容で嬉しかったです。

ご存知かと思いますがの富士山です

著:江籠 裕奈, 写真:カノウ リョウマ
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コメント

  1. 名無しさん より:

    時系列で、良い

  2. 名無しさん より:

    ハズレて参加できなかったので、羨ましい。まとめてくれてありがとうございます。

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