📻 今回の見どころ
・建築の“見るポイント”を深掘り
・設計のリアルな仕事観
・建築学生のガチな苦労話
🏗️ オープニング|建築ウォッチポイント
リスナーからの質問
「建築物を見るとき、どこに注目しますか?」
これに対して原さんは…
👉 「素材」と回答
・木 → 温かみのある印象
・コンクリート → クールで無機質
・ガラス → 開放感・スタイリッシュ
素材によって建物の“表情”が変わるという、
建築好きならではの視点が語られました。
🎙️ 今週のゲスト
株式会社ウインクスより2名が出演
・水谷将紀さん
(代表取締役/一級建築士)
・野呂果央さん
(設計メイン担当)
現場と設計、両方の視点からトークが展開されました。
📐 設計の仕事とは?
✔ 現場重視のスタイル
野呂さんは、図面だけでなく
👉 実際の現場を見ることを重視
・どう収まっているかを確認
・経験を図面に反映
“現場→図面”のサイクルでスキルを磨いているそうです。
✔ 建築を目指したきっかけ
・小学生の頃から興味あり
・父が建築関係の仕事
・設計士が「なんとなくカッコいい」
ここで“建築愛トーク”がしっかり噛み合う展開に。
✔ 建築学生あるある
・毎週のエスキス(講評)
・ダメ出し → 作り直しループ
・締切前は徹夜&泊まり込み
かなりハードな学生生活…
それでも
👉 提出後の達成感は格別
この経験が今の仕事につながっているとのこと。
✨ やりがいと大変さ
✔ やりがい
・図面が“実物の建物”になる瞬間
・お客様に喜んでもらえた時
👉 形に残る仕事の魅力
✔ 大変なこと
・図面ミス=現場への影響
・責任の重さ
建築ならではの緊張感もリアルに語られました。
✔ 現場の雰囲気
意外にも…
👉 「怖い」よりも優しい世界
・職人さんが丁寧に教えてくれる
・前向きな環境
イメージとのギャップも印象的でした。
✉️ 未来の建築人へ
野呂さんより
「今は苦しいかもしれないけど、後悔はない。
建築が好きならぜひチャレンジしてほしい」
水谷社長より
「現場を見ることで理解が一気に深まる。
空気感や動きを体感してほしい」
📻 まとめ
今回のユネケンラジオは
・建築のリアルな仕事観
・学生時代の裏話
・現場の空気感
番組の詳細やメッセージ応募はこちらからチェックできます👇
ずっと君を探している 公演初日のゆうねさん
#ずっと君を探している 公演初日
— 原優寧 (@yune_hara) April 26, 2026
ありがとうございました!!
この公演を通して成長できた気がしてる!!
15人で初日を迎えることができてすごく幸せでした☺️楽しかったな💓
これからもっと素敵な公演にできるように頑張ります!!!! pic.twitter.com/AtFJSXV86Z






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